おすず治療室 はりきゅうLife♪

こんにちは
受付のいしぐろです

そして。
新人鍼灸師。河原先生です。

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か、かわいいっ

カメラを向けたらこのポーズ。
なんてキュートでおちゃめな先生なんでしょう。

河原 崇了(かわはら たかのり)先生。 22歳。 とうとうおすず治療室にも平成生まれが。

昭和から平成に変わるとき。
わたくし、バスケの試合中でしたから・・・。

それから7年後にお生まれになられた、平成7年誕生の河原先生。

定番の「好きなたべものは?」に対して、「麻婆豆腐。」
ですってー。

なんだか、かわいらしい河原先生ですが、小学校から大学まで、野球1本の完全体育会系男子。
男子の中で育ってきたので、現在彼女なし。

おすずスタッフで、大切に大切に育ててゆきます。
皆さま。どうぞ、よろしくお願い致します。

それでは、ごきげんよう




こんにちは。
受付のいしぐろです

いつの間にか
すぷりんぐ はず かむ♡

おすず治療室は、
あの松江先生を送り出し、新しく河原先生をお迎えする儀式を執り行いました。
(いわゆる歓送迎会。)
春って。世の中では、そんな季節なんですね。


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歓送迎会での最後の写真がこちらです。

みんな笑顔です。

実は。
この数分前は、たいがい大泣き。
みんな松江先生とのお別れが寂しかったんです。(⇒もういないから言えるけど。)

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1次会。
『美酒&肴 和季』さん。

おいしい。うれしい。たのしい。大好き。(DREAMS COME TRUEのうれしい!たのしい!だいすき!気味で読んでください。)


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和季さんで使われていた、『はしおき』で、一波乱。

松江先生 「大福ちゃん。こんなところに、あなたにそっくりなコがいるわよ。」
いしぐろ  「・・・・・。」
松江先生 「ね。友子先生、見て、見て。これ、大福ちゃんの後ろ姿にそっくり。」
友子先生 「わ。ホントや。」
いしぐろ  「・・・・・。」

この、はしおきの後ろ姿。
そっくりです。わたしに。(こらっ。アップにして見ようとしてる人。速やかに、その手を離しなさい。)


2次会でも、3次会でも、ずっと食べ続けるおすず治療室はじまって以来の(※1)
1次会で、十分すぎる満腹感。

院長 「肉。どう?」
全員 「無理です。」
院長 「かわはぎ。どう?」
全員 「無理です。」

院長 「・・・・・・。ちょっと歩く?」
全員 「はい。」

のため、2次会はカラオケ。

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さすが、新人河原先生は、お若いので、カラオケもパワフルでございました。

院長 「平均年齢が、ぐっと下がったからね。今度から、2次会はこれだね。」

院長。平均年齢を邪魔してごめんなさい。


さようなら。松江先生。
よろしくお願いします。河原先生。

4月から新しくなったおすず治療室をどうぞよろしくお願いします。

それでは、みなさん。ごきげんよう。


(※1)過去。おすず治療室の平均年齢が若かったころは、2次会は、カラオケが普通だったそうだ・・・。
いったい誰のせいで、2次会も3次会も食べてばかりのおすず治療室になったんでしょうか。


こんにちは
受付のいしぐろです

治療室の前の田んぼには
お行儀よく並んだ苗。

おりこうさんです。

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治療室の中では
お行儀よく並んだ灸頭鍼用切もぐさ。

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わるい子です。



治療の合間に、こんなことに付き合ってくれる、友子先生の懐の深さに
深く感銘を受けた、春先の出来事でありました。

それではみなさん。ごきげんよう


こんにちは
受付のいしぐろです

おすず治療室の前の田んぼに、お水が入りました

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この風景。

とってもお気に入りです。

ぷらぷら~っとお散歩。(就業時間中。⇒院長にはナイショにしてください。)

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田んぼのほうから、おすず治療室を見ると、こんな感じ。

ステキ。

田んぼ。

田んぼって。名前もステキ

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今年も、キレイな花を咲かせてます。
治療室横の、マンサク。
名付けて、万作くん。

今年もありがとう。万作くん。
(ホントは名前を忘れて、以前のブログで確認したの。ごめんね。万作くん。)

本格的な春は、もうすぐそこです。

それでは。ごきげんよう。

こんにちは
受付のいしぐろです

「大福ちゃ~ん。どうしたの?」

呼吸器系がちょっぴり弱い、受付いしぐろにとって
この火山灰の影響は、まぁまぁの痛手となりまして。

心配した松江先生が、いつものように(左脚に。)やってきました。

すると、そこへ。
友子先生もやってきて・・・。

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友T 「さっき、まつえかな(→友子先生は、松江先生をフルネームで呼ぶ。私のイメージでは、ひらがなで呼んでいます。)が、私の足をむぎゅってしたのが、気持ちよかったとよ。いつも、くみこをやってるのが、これやっちゃねぇ。と思ってぇ。

と、右脚を抱え込み・・・

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むぎゅ~っとする。

友T 「どう?気持ちいい?」
私  「は。はい。」
松T 「友子先生。フカフカしてる大福ちゃんの足が気持ちいいんだから、私たちが気持ちいいのよ。」
私  「・・・・・・・・。」

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恐らく・・・。私の体調を気遣ってやってきてくれたとは思いますが、いつもの左脚だけではなく、右脚までも、むぎゅ~っとされるわたし。

こんなに狭い受付に集まってくれたおふたり。

『愛されてるわ~。あたし。』 と、思う今日この頃でありました。

それでは。みなさん。ごきげんよう。


追記。
このあと、ちゃ~んと、呼吸器系に効くツボをとってくださり、やはり呼吸器系疾患に効くお灸を据えてくださいました。


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