こんにちは
受付のいしぐろです

ある日の松江先生。

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鍼灸に関しては、一途で、勉強熱心な松江先生。
しかし、一歩でも鍼灸から離れると・・・
そんな松江先生を、本日は少し紐解いてみましょう。
(ここから先は、おとぎ話のナレーション風でお読みください。)

お嬢様(⇒松江先生。)は、本日も、のびのびと暮らしていらっしゃいます。
おひとりで、ずっとおしゃべりを続けていらっしゃるので、しばらく黙って突き放しておきました。
すると、気が付いた時には、静かになっていらっしゃいましたので、
「あれ?もうお話し終わりました?」と尋ねてみましたら、
「なんなのよぅ。あなたたち。聞いてなかったって言うのぉぉぉ。」と
また何やらおしゃべりが始まります。
お嬢様を取り囲む私どもの耳は、自然とふさがるように訓練されておりますので
内容は分かりかねますが、動いているお口元で確認ができるのです。

“ いけない。お嬢様はどうしたかしら? ”
慌てて確認させて頂きましたら、あらあら。
“ まぁ。もうお昼なのね。 ”
そうです。お昼は、お嬢様のおねむの時間です。

こうして、しばし、静かな時間を迎えられるのです。

つづく

そんな松江先生は、お盆休みを返上して、
8月14日、15日も皆さまのお越しをお待ち致しております。
みんな。会いに来てね。(そして、できれば相手してやってください。)