こんにちは
受付のいしぐろです

早くも第2巻。
今回は、『イルミネーションでたわむれる松江先生』です。

街のど真ん中から、駅まで歩いて移動する、という
なんでもないようなことですが、これが松江先生と一緒となると、さァ大変
まっすぐ歩かず、右に寄ったり左に寄ったりするもんですから、
なかなか目的地に着きません

「これ。昼間だったら大変やったわ。シャッターが閉まってるこのお店も、さっきのところも、絶対立ち寄ってるやろ。」

実際につぶやいた言葉です。

今度は、イルミネーションを見つけ、しばらくそこで立ち往生。

27152820_176782529760488_1730005107_n[1]






















「オラフぅ」
《いや。先生。それは、オラフじゃなくて、ただの雪だるま。》⇒ココロの声。
(オラフを知らない方は、今すぐ【アナと雪の女王】を鑑賞しましょう。)
「ゆきだるまつくろう♫ドアを開けてぇ♫」
《先生。ゆきだるまつくらなくても、それが雪だるま。》⇒ココロの声。
(「ゆきだるまつくろう♫」は、【アナと雪の女王】参照。又は、わたくしいしぐろ。得意です。受付でオーダーしてください。)

自由な松江先生。

目的地に着いた時に、院長に言われた一言。

「やっと来たか。

それでは、皆さん。ごきげんよう。