こんにちは
受付のいしぐろです

「大福ちゃ~ん。どうしたの?」

呼吸器系がちょっぴり弱い、受付いしぐろにとって
この火山灰の影響は、まぁまぁの痛手となりまして。

心配した松江先生が、いつものように(左脚に。)やってきました。

すると、そこへ。
友子先生もやってきて・・・。

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友T 「さっき、まつえかな(→友子先生は、松江先生をフルネームで呼ぶ。私のイメージでは、ひらがなで呼んでいます。)が、私の足をむぎゅってしたのが、気持ちよかったとよ。いつも、くみこをやってるのが、これやっちゃねぇ。と思ってぇ。

と、右脚を抱え込み・・・

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むぎゅ~っとする。

友T 「どう?気持ちいい?」
私  「は。はい。」
松T 「友子先生。フカフカしてる大福ちゃんの足が気持ちいいんだから、私たちが気持ちいいのよ。」
私  「・・・・・・・・。」

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恐らく・・・。私の体調を気遣ってやってきてくれたとは思いますが、いつもの左脚だけではなく、右脚までも、むぎゅ~っとされるわたし。

こんなに狭い受付に集まってくれたおふたり。

『愛されてるわ~。あたし。』 と、思う今日この頃でありました。

それでは。みなさん。ごきげんよう。


追記。
このあと、ちゃ~んと、呼吸器系に効くツボをとってくださり、やはり呼吸器系疾患に効くお灸を据えてくださいました。