こんにちは
受付のいしぐろです

突然のお知らせとなりましたが、(本当は半年前から決まっていましたが。)
わたくし。今年いっぱいでおすず治療室を卒業となります。

みなさま。大変お世話になりました

4年前。
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何度もお声を掛けて下さった院長に、本当に本当に感謝。
ブログでは院長のコト。いじってばっかりだったけれど、心から感謝致しております。
退職の意向をお伝えした時の、院長の「ずっと3人でやっていくと思ってた。」の言葉には、泣きそうになるのを必死でこらえておりました
院長。院長。いしぐろも、そのつもりでいましたよ~。
先の先を見て、支持を出す院長。
時には30分経過すると、180℃違った指示を出すことも。(これについては、ご本人は気づいていたのかどうか謎です。)
4年前はあたふたしていたけれど、今では、「おっ。そう来たか。」と待ち構えていられるほどにまで成長しました。
院長は、でこぼこ道を突っ走る。
いしぐろは、そのあとの、小石のような、ひっちゃらかした諸々を拾って回る。

院長のことをここまで理解できる事務方は、後にも先にも、いしぐろしかいないと、自負致しております。

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思い出のショットをわがままを言って撮ってもらいました。

4年前に3人で再スタートしたおすず治療室。今では、ゆかいな仲間たちも加わって、送り出して。
ちょっぴり(横に)大きくなっちゃったけど、「あの頃と変わらないよ。」と言ってくれた院長。
4年間で、そんな風に気をつかうことも教え込まされた院長。
教え込んだのは、いしぐろじゃなく、友子先生であることを願っています。

まるで、使用前使用後のようになったこの3ショット。
見比べた友子先生が
「まるで雪見だいふくのようになったね・・・。」と。

『だいふく』に『雪見』をつけてくれて、あ、ありがと・・・。
最後だから、だいふくにお化粧してくれたみたいで、う、嬉しいよ。(すべて棒読みで。)

残り1ヶ月なのに、この扱い・・・

それでは皆さま。残り1ヶ月優しくしてね。
最後まで、どうぞよろしくお願い致します。